現場へ直行、そして直帰

25-03-2018 by admin

こんな職業もあるんですね。会社に寄らないで現場へ直行。伝達はすべてパソコンや電話で済ませ、あとは業務が終われば直帰。

週に1度くらいは会社での会議もあるようですが、やはり管理する人から見ればなるべく早く情報は欲しいでしょう。それに、他の社員との情報共有もできないまま。共有できれば様々な業務効率、あるいは業務についてのアドバイスなども発見できるかもしれませんよね。

そこで役立つツールがあるんです。SFAです。SFAを活用すれば、営業が終わるごとに日報を入力します。クラウドにすべてがアップされるので、管理者ほかすべてのアクセス権限がある人はその内容をリアルタイムで確認することができるんです。

自分の業務に自信が無い場合、でもわざわざ管理者や他のメンバーにまで聞く時間、タイミングがうまく取れない時に、それまでだったら放置していたものが、SFAがあればそこに入力しておけば答えが返ってくるはずです。

他にもSFAの効果はさまざまありますから、直行、直帰の業務をしている会社は、ぜひ試してほしいですね。

https://knowledgesuite.jp/service/sfa/sfa-detail04.html

管理者の方はしっかりと見てあげて!

16-03-2018 by admin

管理者の方も自分の仕事もあり、部下たち営業マンのフォローもあり、大変だとは思うのですが、一生懸命書いた部下たちの営業日報をしっかりと見てあげてください^^

SFAを導入しても、せっかく営業マンが日報を入力し、リアルタイムで管理者が確認できる状況になっても、実際に確認していない状態が続くことで、営業マンは日報を真剣に入力しないようになるんだそうです。たまたま日報を見た管理者は、その内容に呆然とし、これは見ても当てにならないと思い込んでしまいます。

これはもう、最悪のサイクルですよね^^ますます営業マンはいい加減に入力、あるいは使わなくなってしまうでしょう。

ではこの状態をどのようにすれば変えられるのか。答えはもう、出ていますよね^^

SFAはスマホやタブレットからいつでもどこからでも確認ができるので、外出先からでも日報を見、営業マンが上司が確認したことがわかるよう、「お疲れ様です。今日の営業は的を得ていたね。」と、わずか1行だけでも良いので書くこと。これで、営業マンのモチベーションはガラリと変化するそうです。

knowledgesuite.jp/service/sfa-ryoukin.html

情報を最短で探すには

07-03-2018 by admin

欲しい情報をすぐに探し出したい!こんな風に思っても、情報を見つけられたらいつの間にか忘れているんですよね^^探している間はイライラするし、時間もかなりかかっているはず。でも探し出せれば次の業務に移っているので、「情報を最短で探したい!」という欲求自体も忘れてるんです。

でも、一年間の間に情報を探す時間、手間を考えてみてください、相当な量だと言えますよね。きちんと紙やExcelなどに顧客情報を記入し管理できていても、探し出すという行為は業務の無駄とも言えるようです。

そこでおすすめなのがCRMなんです。Customer Relationship Managementの頭文字を取ったもので、顧客管理、顧客満足度の向上などにも最近は役立てられている営業支援ツールのひとつです。

このツールに顧客情報をすべて集約させておけば、情報は検索にかけるだけ。しかもスマホやタブレットでも情報共有できるので、会社にいなくてもどんな時間でも情報を取り出すことが可能なんです。

参照URL